2017年10月10日火曜日

CAFE & SWEETSのコーナーから

食堂ナナカマド 14日(土曜日)出店

店主coume の作る料理は、ほっとする味、ほんとうに美味しい。
そして店主のお弁当は、ちまちまと、いろいろ入っていて
これまた楽しい。

今年は、「しぐれ煮丼」を作ってくれるらしい。



そして、お弁当はこんな感じです。


(注)お弁当の中味は、イベント当日の物と異なります。


食堂ナナカマドの料理をお召し上がりください。
同じ土曜日にお出しするカレーも 、店主 のレシピです。


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ベーカリーgeru 15日(日曜日)出店

geruさんは、東大阪市石切のパン屋さん


自家製の天然酵母を使ったり、イーストの量を極力減らしたり、
低温で長時間発酵させたり、粉の旨みを引き出した生地を作り
ます。



geruさんの作る、かわいいパン達



ぜひご賞味下さい。









2017年10月9日月曜日

naotooga さん  ルルさん製作所

おおがなおとのハンドメイドでひとつひとつていねいにつくられたものたち。




ルルさんのすずめ、ルルさんのひつじ、ルルさんのおさる、ルルさんのロバ、ルルさんのはと、ぼうしのルルさん、ルルさんのむすめ、ルル夫人、モシャモシャのルルさん、ルルさんのねこ、ルルさんのこびと … みんなルルさん。




ルルさんがいっぱい。

2017年10月7日土曜日

出展者紹介

nimai-nitai (廣中桃子さん)


廣中さんは、インド最貧困州といわれるビハール州ブッダガヤを拠点に、
村の女性たちに裁縫の技術指導をしながらオリジナルブランド「nimai-nitai
(ニマイニタイ)」を立ち上げました。
アパレル衣料・雑貨を商品企画・生産し、販売しています。


農村地域で雇用を生み出すことによって、現地の人々の経済的自立による
貧困解決を目指しています。
 


インドの女性たちと制作した刺し子シリーズ。9月下旬の帰国直前までかかって
制作したブッダガヤの刺し子 植物染めドットフリルバッグ」色は3種類です。



そして、特別に新作冬物のラインナップが出品されます。
廣中さんが春前からインドのカシミールの手織り職人に頼み実現した手織ウール。
一つ一つが手作業でやさしいぬくもりのある生地をぜひ実際に触って感じていた
だきたいと思います。
クッションもバックも写真の作品を全部お持ちいただけます。



               

2017年9月24日日曜日

ワークショップのお知らせ

木の時計の会 potitek

毎年、素敵なワークショップを開催されている木工作家の戸田さんと
教室の仲間による木の時計づくりです。



ぽちてっくのHPより
今年のフェスは、さりげなく時を知らせてくれる木の時計を作ります。
丸や四角、耳つきの板を選んでいただき、象嵌の技術を用いて作業し、
最後に時計の針を組み立てて完成!お部屋やお店でお使いください〜!




• 日 2017年10月14日(土)
• 時間 13時〜16時(進み具合によりのびる可能性があります)
• 会場 岡崎公園アートフェスティバル2017 京都市勧業会館(みやこめっせ)
 1階展示場奥のほう
• 参加費 5,500円〜6,000円(*食堂ナナカマドさんのおやつ付き)
* 時計盤のサイズ、種類でお値段が変わります。
(下記、お申込の際に、ご希望をお知らせください。数に限りがありますが、若干当日変更も可能です。)
• 定員 8名程度(残席ありましたら当日参加も可能です)
• 対象 小刀を使い、集中力がいります。小学生高学年以上かと。
• 持ちもの お茶、汗拭き、エプロン

さらに詳しい内容やお申込みは、ぽちてっくのHPまで



2017年9月16日土曜日

ワークショップのお知らせ

【秋の味覚ハシ袋をつくろう!】 

日比暢子さん(版画家、日本刺繍職人)

真っ白いまな板(白生地で作るハシ袋)に
秋のおいしい食材(アップリケ刺繍)をのせて
楽しく調理(手ぬいでチクチク)しましょう!





※見本は秋食材もり沢山ですがワークショップではお楽しみ食材一品をのせます


日時:10月14日(土)10:00〜15:00ごろ
   ※当日に随時参加受付
   ※用意したハシ袋がなくなり次第終了
場所:岡崎公園アートフェスティバル会場(みやこめっせ)
参加費:1,000円
所要時間:約1時間


お弁当のオトモ、ピクニック時にはもちろん、
いつものカバンに入れてエコライフ始めませんか?
老若男女問わず、裁縫が苦手という方も大歓迎です。
カワイイ!を自分の手でつくりましょう!

2017年9月4日月曜日

出展者紹介

2017年9月2日土曜日

出店者紹介

高橋由希絵 さん  (千美陶器製作所)




大阪府立大陶工高等技術専門校卒業後、京都五条坂で製作を続けています。
釉薬の溜まりや、流れ方は全く同じ様にならないので毎回違う変化に魅せられて製作しました。
小物入れ、小鉢、向付等用意しました。
同じものは一つもありません。
手に取ってゆっくりご覧いただきたいです。